【実体験】結婚相談所のリアルを成婚者が語る!入会前に知っておきたい24の本音

結婚相談所成婚者インタビューアイキャッチ
  • 結婚相談所って実際どうなの?
  • カウンセラーって実際どうなの?
  • お金ってどれくらいかかったの?

結婚相談所の入会を検討している方が一番知りたいのは、婚活経験者のリアルな話だと思います。
公式サイトにも成婚者の話は載っていますが、編集の目が入っておりきれいで整った文章になりがち。「知りたいのはそこじゃない」とモヤる人もいるのではないかと思います。

そこでこの記事では、実際に結婚相談所(オーネット)を利用して成婚退会した筆者が、入会前の不安から費用・活動の実態・成婚までのプロセスまで、包み隠さず語ります。

結婚相談所は確実に結婚できる「最後の砦」ではなく、早く結婚するための「時短ツール」。人脈や積極性の無さをお金でカバーする場所ですから、成婚率自体が上がるわけではありません。

✅ この記事の結論

オーネットは「全国どこに住んでいてもコスパよく婚活したい」30代男性に最適。迷ったらまず無料相談だけ受けてみるのが損のない動き方です。

目次

① 入会前の不安・きっかけ

入会前の不安・きっかけ図解

結婚相談所に入会しようと思ったきっかけは何でしたか?

きっかけは、友人から「子供が生まれた」という連絡をもらったことでした。

その瞬間、頭の中に一つのシーンが浮かびました。友人の子供が成長して、「このおじちゃんは、なんで結婚してないの?」と無邪気に聞いてくる場面。想像しただけで、いたたまれない気持ちになりました。

筆者の体験談

元々「親になってみたい」「一人だと寂しい」「老後が不安」という漠然とした結婚願望はありましたが、なかなか動く気になれず。そのシーンが行動を起こすための起爆剤となりました。その日の夜、ニコニコ動画のバナー広告をクリックして、オーネット結婚チャンステストに回答していました。

婚活サービス自体、当時はほとんど知識がなく、「マッチングアプリ=出会い系」という程度の認識。結婚相談所は友人から「こんなのもあるよ」と聞いた程度でした。

入会前に「やっぱりやめようかな」と迷った瞬間はありましたか?

一番大きな不安は「詐欺業者じゃないか」という懸念です。当時、出会い系サイトによる犯罪がたびたびニュースになっていたので、「結婚相談所も同じようなものでは?」という疑念がありました。

ですが実際に支社に足を運んでみると実態がある会社で、小奇麗な商談スペースがあり、カウンセラーの対応もきちんとしていて、「普通のちゃんとした会社だ」とわかりました。

「詐欺業者じゃないとわかったら入ろう」と最初から決めていたので、その不安が解消されてからはスムーズに入会まで進めました。入会を迷っている方は、まず無料カウンセリングに行って実際の雰囲気を確かめることをおすすめします。

自分のスペック(年齢・年収・容姿)に対して不安はありましたか?

「年収は平均程度かな」「容姿は中の下くらいかな」などと考えたことはありました。でも同時に、「貯金は一人を養えるくらいある」「家事や料理も日常的にやっている」という自信もあって、「そんなに悪くはないだろう」と思っていました。

実際、婚活は「自分が何を持っているか」より「相手が何を求めているか」とのマッチングで決まります。完璧なスペックでなくても、相手の求める条件と合えば出会いは生まれます。スペックへの不安より、まず動くことが大事だと今は思います。

入会前に情報収集はしましたか?

情報収集はほとんど何もしていません。友人から「結婚相談所なんてのもあるよ」と聞いて、ニコニコ動画でバナー広告を目にするようになり、きっかけが重なってクリック→カウンセリング→入会という流れでした。

今思えば、事前にしっかり比較検討するのが理想だと思います。ただし、「考えすぎて動けない」より「とりあえず話を聞きに行く」というスタンスのほうが、結果的に婚期が早まると思います。

② 費用・コスパのリアル

費用コスパのリアル図解

実際にかかった総費用はいくらくらいでしたか?

結婚相談所と関連費用を合わせると、総額で約65万円ほどかかりました。

【結婚相談所の費用】

項目金額(円)
入会費116,600
月会費(7か月分)97,300
休会費(3カ月分)1,500
オプション32,000
小計247,400

【それ以外の費用】

項目金額(円)
プロフィール写真代15,000
デート費用(約34回分)242,000
両親の顔合わせ100,000
プレゼント代40,800
小計397,800

入会時に月会費(13,900円)を見て、「毎週実りのない合コンに行くよりは安い」と感じたのを覚えています。意外だったのはデート費用で、1回あたり数千〜1万円でも34回重なると相談所費用と同じくらいになっていました。

費用対効果として「高かった」「安かった」どちらの印象ですか?

高くも安くもなく、「妥当」という印象です。

人との出会いは、積極性か人脈(コネ)がないとなかなかできないもの。それをお金で解決すると考えれば、65万円は決して高くない。有名な社長や著名人に会おうと思ったら、数十万〜数百万かかることを考えると、むしろリーズナブルだとさえ思います。

「こんな費用がかかるとは思わなかった」という想定外の出費はありましたか?

デート費用です。1回のデートは数千〜1万円程度と思っていたのですが、集計してみると約24万円になっていました。これは結婚相談所への費用とほぼ同額。入会前にはまったく想定していなかった金額です。

婚活の総費用を見積もる際は、相談所への費用だけでなく、デート代・写真代・プレゼント代なども含めてトータルで考えることをおすすめします。

費用面で迷っている人へのアドバイスをお願いします

3つのことをお伝えしたいです。

  1. 合コンより安い
    毎週実りのない合コンに行けば、1回4,000〜5,000円で出会えるのは0~1人。
    相談所なら月1.5万円程度で、20〜30人に声をかけられます。
  2. 入会費は塾やジムと同じ感覚
    塾やジムも普通に数万円かかります。
    自分を幸福にするための自己投資として考えれば、それほど高くないはずです。
  3. ケチると時間を失う
    マッチングアプリで節約しても、詐欺や遊び目的の相手に数年の時間と数百万円を失うケースもある。
    時間は命です。「1年を1億で買いたい」という言葉があるくらい、時間は価値のあるものです。

大手の中でもオーネットは月会費16,000円台と比較的抑えめ。「合コンより安い」という感覚で始められます。とりあえず資料請求だけしてみて、料金内訳を見てから判断するのが損のない動き方です。

※ より詳しいオーネットのレビューはこちら ↓

③ お見合い・活動の実態

お見合い活動の実態図解

実際のデートは何回しましたか?最初はどんな雰囲気でしたか?

わたしが利用したオーネットでは「お見合い」という概念はなく、いきなり初回デートから始まります。活動期間中のデート総数は6人でした。

最初のデートはとにかく緊張しました。「本当に来てくれるんだろうか」「どうやって声をかけよう」「道中何を話そう」と細かいことを何度もシミュレーションして。初めて行くオフ会くらいのドキドキ感です。

ただ、実際に話し始めると相手も笑顔で応えてくれることが多く、最初の一言さえ乗り越えれば、あとは自然と会話が続いていきます。

交際に発展した人・しなかった人の違いは何でしたか?

交際に発展した決め手は「一緒にいて気まずさを感じないかどうか」でした。スペックが明らかに上の相手だと、「いい所を見せなきゃ」という心理が働いて緊張し、別れた後にどっと疲れが出ることもありました。

逆に交際に発展しなかったのは「何も感じなかった人」「考え方が根本から違う」と感じた人。カフェで喜び・驚き・笑いといったポジティブな感情がまったく出ず、淡々と事務的な口調で話が進んだとき。

また人を試すような質問をしてくる人には「打算的な思考があるのかな」と不快感を覚え、「この人は違うな」と判断しました。

試すような質問をする例

昔、FM802をよく聞いていたと話をしたら
「どんなアーティストが好きでしたか?」
暗に「本当に知ってるかどうか言ってみてください」と言われているようで不快感。


こちらが「ゆず、レミオロメン、平井堅、バンプオブチキン、東京事変あたりですかね」と言うと
「わたしもその辺です」
と、人には聞いておきながら、自分のことは言わない姿勢にも少し腹が立ちました。

活動中、モチベーションが下がった時期はありましたか?

大きく2回ありました。

1回目は活動開始から2か月間、20人に申し込んで全員から断られたとき。「いつまで続けようか…」と心が折れそうになりました。

2回目は21人目でOKをもらった女性に振られたとき。2回目のデートで京都に行き、「隔週で会いませんか」という誘いに一度はOKをもらいながら、3日後に「やっぱりお断りします」と手のひらを返されました。GW直前で、そのGW期間中は文字通り廃人のような生活を送りました。

それでも乗り越えられたのは、「連絡手段が断たれたことで考えても仕方ないという結論に至ったこと」「ひたすら失恋のことだけを考えていたら考えることに飽きたこと」そして「時間が記憶を風化させてくれたこと」。連休というまとまった時間が、立ち直りを助けてくれたように思います。

※「婚活がつらい」と感じている方は、別記事で立ち直り方を詳しく解説しています。

なお、オタク趣味を持つ方なら最初から「とら婚」を選ぶ手もあります。アドバイザー自身がオタク経験者なので、わたしのように趣味を隠して婚活するストレスがありません。

それでも続けられた理由は何でしたか?

プライドです。

友人の子供から「このおじちゃんはなんで結婚しないの?」と言われる未来だけは絶対に避けたかった。人は快楽を求めるより痛みを避ける方が行動力が出るといいますが、まさにそれを身をもって実感しました。婚活がつらいときこそ、「なぜ婚活を始めたのか」という原点に立ち返ることが、続けるための原動力になります。

④ カウンセラー・サポートの質

カウンセラーサポートの質図解

担当カウンセラーはどんな人でしたか?

どこにでもいそうなおばちゃんという印象でした(笑)。わたしはデータマッチング型の相談所を選んでいたこともあり、最初からカウンセラーにはあまり期待していませんでした。アドバイスを求めることもほとんどなく、婚活に関する情報は自分でネット記事を調べて勉強していました。

ここは人によるので何とも言えませんが、わたしの場合はカウンセラーへの依存度を下げることで、余計なストレスを抱えずに活動できたとも思っています。

カウンセラーに不満を感じた点はありましたか?

一度、デートをドタキャンされたことがありました。その対応についてカウンセラーにもっと厳格に注意してほしかったと思っています。「当事者同士のトラブルには関与しない」という方針はわかりますが、明らかに失礼な行為にはペナルティを科してほしかった。

結婚相談所に入る前に、トラブル対応のルールを確認しておくことをおすすめします。

カウンセラーをうまく活用するコツを教えてください。

カウンセラーは学校の先生と同じで、こちらから質問しないと基本的には答えてくれません。サポートに期待しているなら、自分から積極的に聞くことが大切です。

積極的に聞きに行く

ただし聞き方にも注意が必要です。「お客様」目線でなく、一人の人間として丁重に、相手に負担をかけない質問をすること。忙しい上司に話しかけるようなスタンスが、ちょうどいい距離感だと思います。そのほうが、カウンセラーも丁寧に応えてくれます。

「仲人型」と「データマッチング型」、どちらが向いている人はどんな人ですか?

タイプによって向き不向きがあります。

データマッチング型に向いている人仲人型に向いている人
プライドが高い
恋愛経験が豊富で自己判断できる
一人でいることが苦にならない
自分のペースで進めたい
素直
恋愛初心者
外交的で人と話すのが好き
コミュニケーションに自信がない

わたしはどちらの要素も持っていましたが、プライドの高さや、一人でいることが苦にならない方が強かったので、データマッチング型の方が向いていたと感じます。

タイプ別おすすめ相談所

■ データマッチング型が合う人 → オーネット
わたしが利用した相談所。自分のペースで動きたい・カウンセラーに依存したくない人に最適。費用も大手の中で抑えめ。

■ 仲人型・ハイサポート希望なら → IBJメンバーズ
アドバイザーがマンツーマンで伴走。フィードバックを毎回もらいながら確率を上げたい人向け。都市部在住・年収に自信がある人に。

■ オタク趣味を活かしたいなら → とら婚
仲人型かつオタク特化。普通の相談所で趣味を隠す違和感を感じたことがある人なら、まず無料カウンセリングを試す価値あり。

⑤ 成婚までの期間とプロセス

成婚までの期間とプロセス図解

入会から成婚退会まで、どのくらいの期間かかりましたか?

入会から成婚退会まで約10か月でした。妻と出会ってからは約半年で結婚しています。

時系列で整理すると次のような流れです。

STEP
0~1か月目

入会して20人の女性に声をかけるも全て「お断り」
ここで心が折れかける。

STEP
2か月目

21人目にしてようやく初デート。
しかし2回目のデート後に振られ、数日間廃人に。

STEP
3〜4か月目

立ち直り、プロフィール写真を撮り直したところ承諾率UP。
複数の女性とデートを重ねる。(ここで初めてドタキャンに遭う)

STEP
5か月目

今の妻と出会う。

STEP
7か月目

隔週デートを繰り返し、6~7回目のデートで告白。
真剣交際に発展し、休会。

STEP
9か月目

その後も毎週会い続け、義両親と初顔合わせ(食事会)

STEP
10か月目

両家の両親同士が顔合わせ。
この時、両親に婚姻届に押印してもらう。
結婚相談所を成婚退会。

STEP
12か月目

入籍

「この人が運命の人かも」と感じた瞬間はありましたか?決め手は何でしたか?

「運命の人だ!」という劇的な感情はありませんでした。でも決め手はふたつ。「一緒にいて気まずくない」ことと、「他人の悪口を絶対に言わない」こと。

人の性格は、普段の口調や言葉遣いに現れます。妻はどんな場面でも丁寧に話す人で、その誠実さに惹かれました。スペックや条件より内面を重視した選択でしたが、今振り返っても、それは正解だったと確信しています。

成婚を決める際に迷いや不安はありましたか?

正直、迷いはありました。本当は同棲してからじっくり見極めたかったほどです。ですが妻のご両親に反対され、腹をくくることになりました。

最終的に頼ったのは直感です。わたしはこれまでいじめに遭ったり、ブラック企業でノイローゼになりかけた経験があり、「違和感や直感を信じることが大事だ」と腹落ちしていました。「この人は悪い人じゃない」「一緒にいても気まずくない」その感覚を信じた結果は、正しかったと今は思います。

正解のない問いに向き合うとき、最後は自分の直感を信じることが大切です。

婚活中、家族や友人に話していましたか?周囲の反応は?

婚活中は誰にも話していませんでした(婚活失敗したら惨めな気持ちになるため)。結婚後に馴れ初めを聞かれたときは正直に「結婚相談所で会いました」と伝えましたが、みんな「ふーん…」という感じで、それ以上追及してきませんでした。

結婚相談所への偏見は、思っているほどないようです。変に恥ずかしがらず、サラッと言った方が周囲も流してくれます。婚活の方法より幸せな結婚をしたかどうかの方が、周囲は気にしているものです。

⑥ 入会して良かったこと・後悔したこと

入会して良かったこと後悔図解

入会して「本当に良かった」と思う瞬間はいつですか?

マッチングアプリを始めてロマンス詐欺に遭ったり、時間を失った人の話を聞くたびに「相談所にして良かった」と思います。トータルで見れば、相談所の方が安かったとさえ感じます。

また、婚活を通じて自分自身が変わりました。美味しいお店の情報収集や観光スポットへのアンテナが立つようになり、おしゃれにも気を遣うようになりました。婚活は自己成長のきっかけにもなります。

「もっとこうすれば良かった」と後悔している点はありますか?

3つあります。

  1. プロフィール写真をもっと早く撮り直すべきだった。 
    最初は提携写真館(無料)で撮ったのですが、ヘアセットもメイクもなく仕上がりに納得できませんでした。自分で選んだ2社目の写真館はとても良い仕上がりで、最初からそうしていれば活動結果も変わったと思います。
  2. 会話はもっと積極的・自然体で臨むべきだった。 
    いい印象を与えようと意識しすぎるより、笑顔で世間話レベルの会話を楽しむ余裕が大事でした。
  3. 反応の薄い人を無理に誘わなければ良かった。 
    3日おきにスローペースで返信してくる人を誘い続けた結果、ドタキャンされました。そのときカウンセラーに通報しておけばよかったとも思います。

結婚相談所を使ったことで、結婚後の生活に影響はありますか?

価値観がとても近くストレスフリーと感じています。相手の経済状況や家族構成も入会前からわかっていたので、結婚後に「こんな人だとは思わなかった」という驚きがほとんどありません。

「子供は何人欲しいか」「将来どこに住むか」こういった重要な話も真剣交際のうちに済んでいたので、結婚後の生活がとんとん拍子で進んでいくのは、相談所婚ならではの強みだと感じています。

これから入会を検討している人へ、一番伝えたいことは何ですか?

結婚相談所は「最後の砦」ではなく「時短ツール」です。

成婚率は自分のスペックや求める条件によって決まります。入会したからといって楽できるわけではないし、フラれる覚悟もしておいた方がいい。過度な期待を持って入ると、「期待を裏切られた」という不満だけが残ります。

でも、「時間を買う手段」として割り切って使えば、これほど効率的な婚活ツールはないと思います。まずは一歩踏み出すことが、すべての始まりです。

まとめ:結婚相談所のリアルと、入会前に知っておきたいこと

まとめ:結婚相談所のリアルと、入会前に知っておきたいこと
  • 入会のきっかけは「このままではいけない」という危機感でOK。完璧な準備より、まず動くことが大事
  • 費用は総額65万円前後。デート代などの実費も含めてトータルで考えること
  • 活動中はフラれることも多い。プライドや「なぜ婚活するか」という原点が続ける力になる
  • カウンセラーは自分から積極的に活用すること。依存しすぎず、使い倒す視点を持つ
  • 成婚の決め手はスペックより「一緒にいて気まずくないか」という感覚
  • 結婚後の生活は価値観が近く、トラブルが少ないのが相談所婚の強み

結婚相談所は、真剣に結婚を考えている人だけが集まる場所です。マッチングアプリにありがちな「遊び目的」「詐欺」「時間の無駄」を避けながら、効率よく出会いを探せる環境が整っています。

ここまで読んでいただいた方は、もう「結婚相談所」という選択肢を真剣に考えている段階のはずです。あとは動くか動かないかだけ。わたし自身、ニコニコ動画のバナー1つで人生が変わりました。あなたの「行動の起爆剤」がこの記事になれば嬉しいです。

どれを選ぶ? 3社の簡単比較
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迷うなら3社とも無料相談だけ受けてみてください。
費用は一切かからず、相性を確認してから入会を決められます。

※どこに行くか迷うなら、まずわたしが利用したオーネットから。実体験を踏まえて自信を持って推薦できます。

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この記事を書いた人

✔ 32歳まで恋愛経験無し
✔ 結婚相談所を10か月で成婚退会
✔ 恋愛相談に1000件以上回答(BA450件以上)
✔ JLC認定恋愛アドバイザー3級

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